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ゆく河の流れは絶えずして、しかももとの水にあらず。的なブログ。 ベタとか映画とかソレとか。
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    2013年9月1日をもって営業を終了した東京タワー ろう人形館

    最終日に行ってまいりました。


    東京タワーのろう人形館・・・・・・あります、あります。

    ええ、ありますとも・・・過去の記憶がw

    小学校低学年の小生が

    ろう人形館入り口で泣き叫んでる記憶が
    ・゚・(ノД`)・゚・





    ・・・でもその記憶があったおかげで最終日に来れたわけで。

    こういった東京のアングラスポットが無くなっていくのはかなり寂しいです。

    年内には「ロック博物館」として新たに開設するらしいけど、今のような雰囲気は二度と味わえないんだろうな・・・。



    とても器用なシマカノコガイさん。

     
    ベタのタンクメイト。

    いい仕事します。

    そー言えば、この前初めて脱走したw

    かなり焦ったけど一番焦ったのはシマカノコガイさん自身だと思うの。
    イモリ水槽ではアクリルケースを少し加工した自作濾過槽を使用。

    作り方はいたって単純。

    まず、アクリルカッターでケースに穴を開け、


    ろ材を詰め、カットした鉢底ネットで水中モーターを囲い蓋をする。


    その上にコケを敷けば完成!

    実際のレイアウトはこちら

    ちなみに水中モータはテトラのマイクロフィルターを使用。
    とても小さいので色々捗ります。


    小型水槽なのでスペースの効率利用を考えての今回の自作。
    もし、同様に試してみようという方は自己責任にてお願いします。







    2、3ヶ月前に新調したイモリ水槽。


    うちのコは物凄く陸生が強いため、水槽の中にアクリルケースを入れて陸地を作製。

    左には観葉植物。
     

    ガジュマルとコルディリネとテーブルヤシ。
    ネオコールをベースに底面にはミリオンAで育成中。


    中央、コケの下は自作の濾過槽となっています。


    濾過槽についてはこちら


    そして水中にはアカヒレ達。


    噂通りの強い子達です。
    イモリとの混泳は今のところ問題なし。
    何故ならうちのコ、水の中には入らないから・・・。
    なので肌はいつもかっさかさ。

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